17 作業環境を設定する-4【単位・表示パフォーマンス】
続いて単位・表示パフォーマンスについてのさまざまな設定を行います。
こちらは作業をする上でとても大事な設定になるので必ず自分にあった設定をしましょう。
まず設定ダイアログを呼び出します。
メニューバーの【Illustorator】→【環境設定】→【単位・表示パフォーマンス】、もしくは一般設定のダイアログからプルダウンで選択、または【次へ】を3回おす。

上記で【単位・表示パフォーマンス】の設定ダイアログが起動します。

順をおって説明していきましょう。
①一般
変形パレットや情報パレットの単位を設定
②線
線幅の単位を設定。
③書式
フォントサイズの単位を設定
【ポイント】や【級】など使いやすいものを選択。
④日本語オプション
行送りの単位を設定。
⑤オブジェクトの識別方法
オブジェクトの識別方法を選択する項目。
特に設定する必要はないと思います。デフォルトでOK。
⑥手のひらツール
手のひらツールを使用した際の表示パフォーマンスの設定
こちらは作業をする上でとても大事な設定になるので必ず自分にあった設定をしましょう。
まず設定ダイアログを呼び出します。
メニューバーの【Illustorator】→【環境設定】→【単位・表示パフォーマンス】、もしくは一般設定のダイアログからプルダウンで選択、または【次へ】を3回おす。
上記で【単位・表示パフォーマンス】の設定ダイアログが起動します。
順をおって説明していきましょう。
変形パレットや情報パレットの単位を設定
②線
線幅の単位を設定。
③書式
フォントサイズの単位を設定
【ポイント】や【級】など使いやすいものを選択。
④日本語オプション
行送りの単位を設定。
⑤オブジェクトの識別方法
オブジェクトの識別方法を選択する項目。
特に設定する必要はないと思います。デフォルトでOK。
⑥手のひらツール
手のひらツールを使用した際の表示パフォーマンスの設定
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